臨済禅 黄檗禅 公式サイト 臨黄ネット 臨黄寺院ネットワーク | English | サイトマップ
サイト内検索
ホーム 本山紹介 禅とは 坐禅と修行 法話と禅語 寺院検索 FAQ リンク
禅とは
宗旨
歴史
経典
ご詠歌
年中行事
文化芸術
用語解説
用語解説
ら行
羅漢 らかん
→阿羅漢
絡子 らくす
両肩をとおして胸に掛ける小型の袈裟。掛絡ともいう
龍象 りゅうぞう
すぐれた力量の修行者のこと。
隣単 りんたん
隣の単に座る修行者のこと。
老師 ろうし
師家に対する尊称。親しく教えを受けた者は、老漢と呼ぶこともある。
臘八 ろうはつ
臘は歳末の意。すなわち十二月八日、釈尊成道の日のこと。また、十二月一日から八日まで行なわれる臘八大摂心の略称。
炉鞴 ろはい
鍛冶が用いるふいごのこと。転じて禅門では師家が弟子を鍛練する道場のことをいう。
△このページのトップへ戻る
臨済宗黄檗宗連合各派合議所 Copyright(C)2000-2004 Joint Council for Rinzai and Obaku Zen. All rights reserved.